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本だけでは伝えきれなかったこと

「Blend Book」の読みどころ、本の中には盛り込めなかったことを、著者自ら紹介します。 Chapter 1へ >

第1部 何故Blendを使って開発するのか?

画像「Chapter 1 テクノロジー/BlendとWPF」 Chapter 1 テクノロジー/BlendとWPF
WPFそのものや.Net Framework、さらにBlendを使った最新事例の紹介も加え、これから学ぶBlendにまつわる背景情報を中心に解説しています。
画像「Chapter 2 エクスペリエンスデザイン:アプリケーションに新たな価値を与える」 Chapter 2
エクスペリエンスデザイン:アプリケーションに新たな価値を与える

エクスペリエンス提供のために必要な概念の説明や、バランスの良い体験を提供するために必要な3つの領域について説明しています。
画像「Chapter 3 チーム:役割とツールの関係」 Chapter 3 チーム:役割とツールの関係
最適なエクスペリエンスの提供を行うため、7つの要素を含むトライアングルを用いて「最適なチームモデル」について解説しています。

第2部 Blendによるアプリケーション開発の実際

画像「Chapter 4 導入編:開発環境構築とBlendの構成」 Chapter 4 導入編:開発環境構築とBlendの構成
WPF開発を行うために必要なソフトウェアの中には有料のものがあるということで、試しにWPF開発を行いたい人にとっては敷居が高いでしょう。そんな方々のために、このページでは本書では紹介していない無料でWPF開発をする方法をご紹介します。
画像「Chapter 5 基礎編:Blendファーストステップ」 Chapter 5 基礎編:Blendファーストステップ
基礎編では、Blendの使い方を中心にWPF機能の基本的な使い方を一つのアプリケーション作成を通して解説しています。
画像「Chapter 6 実践編:Webサービスを使ったWPFアプリケーション開発に挑戦!!」 Chapter 6
実践編:Webサービスを使ったWPFアプリケーション開発に挑戦!!

WPF、Expression Blendの基礎知識を身につけたら、次にするべき事は実際にリッチなWPFアプリケーションを作ってみることです。WPFアプリケーションの開発に敷居が高いと感じている方は、まずExpression Blendに触ってみてください。WPFアプリケーションの開発がいかに簡単かということに驚くでしょう。
画像「Chapter 7 番外編:3D/メディアに挑戦」 Chapter 7 番外編:3D/メディアに挑戦
リッチアプリケーションにとって重要な要素であるメディア(サウンドとビデオ)要素と、3Dコンテンツを作成する際、多くの人が最低限やりたいと思うであろうことを簡単に作成する方法を紹介。

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